アニメ緋色の欠片第二章見終わりました。

緋色の欠片第二章、11回分見終わりました。
え、全12回じゃ、そう11回目玉姫の覚醒の巻、放映時間が
変更になったのか、自動録画されてなかったんです(T_T)

さて、このアニメ、正直、ちょっと絶叫系で(玉依姫の守護
者がうるさい)ので馴染めないまま、見続けたという感じ。
藤田麻衣子さんの「高鳴る」は少し馴染めたんですが。


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呆れるばかりのNHK

ええと、クローズアップ現代見たんだけど
オープニングで、鳩山さんと岡田さん出てきたよな
カメラアングルに気がついたかなぁ
鳩山さん→ナナメ 岡田さん→正面
おまけ小沢さん→耳がセンターのナナメ

NHKは、岡田さんに党首になってほしんだ、きっと。

出来レースだとしたら、岡田さんかも。

朝は朝で、おはよう日本
買い物というテーマで、大型液晶テレビを買いに来た
年配のご婦人のインタビューを流す
「○○万位以上するかと思ったのですが、以外と安いですね」
無論、ご婦人に罪はないのだがーーー。

売れ筋の37型以上のテレビを、おいそれと買える人
本当に少ないのに
夏のボーナス減額どころか、出ない人も一杯いることを
実は分かっているのに、売れ筋だとひょうひょうと
言ってのけるのが、私は許せない。

もう、見ない方がいいですよ、騙されますからNHK。

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レゴのベースを忘れるな

オーラの泉は、いろいろ考えらせられる番組だ。
今日も、地鎮祭の話題が出てきたのだけれど
最近、私が神社巡りをしていて、もしかしてそうなのかなと
思っていたことを、いっていたので、そうだよなと思ってしまった。

今、家を建てるにしても、ビルと建てるにしても
たとえるならば、レゴのベースを意識する人は少ないのでは
ないかと思う。

そう言う、私も最近、神社巡りを始めるまで、全然意識しては
いなかった。
無理もない、今の家や建物は、そのベースを忘れるような
建て方をしているからね。

でも、神社は違う、最初は分からなかったけれど
その土地を生かし、調和を持って建てられているんだ。

昔の人は、それが分かっていて、地鎮祭を行っていたんだ
ろうね、今の人はそれを忘れちゃったわけ。

でも、時に、忘れちゃいけないよって、メッセージが発せ
られる時があり、それが今日のオーラの泉であり
扇風機の風に当たりながら、キーボードを打つ、私なのかも
しれない(見えない力に突き動かされてね)

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嘘は罪を小林幸子が歌っているとは---

今日のオーラの泉のゲストは、小林幸子でした。
演歌歌手のイメージしかない彼女が、ジャズの名曲「嘘は罪」
(小林幸子の曲では「嘘は罪よ」)を歌っているとは
思いませんでしたね。

私が、この曲と出会ったのは、憂歌団でしたから。

ところで、今は解散した憂歌団、その影響力はかなりのもの
だったようです。
私の好きな、アンサリーも、ブルースとの出会いは憂歌団と
いっていますし、ひょっととして小林幸子もファンかも
しれませんね。

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硫黄島からの手紙を見ました

今週の火曜日、仕事帰りに「硫黄島からの手紙」を見てきました。
いとこの子が出演してるという?事と、私自身が硫黄島を、この目で見たことがある
という理由は、先の記事で紹介しました。

映画を見て、背中を伝い落ちる汗を思い出しました。
20年前、正装して(スーツにネクタイ)、硫黄島で眠る英霊に黙祷を捧げた時の
あの汗を。

それと同時に、一緒に船上で時を過ごした、友のことを思い出しました。

戦争は、決してカッコ良くはないです、ただただ空しいということを、いとこの子君は
熱演していました。

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硫黄島からの手紙

世の中には、もっともらしい嘘話というのは、掃いて捨てるほどある。
しかし、それが自分の身内から聞かされると、本当かと信じたくもなるが
それでも、この話は嘘に違いない。

嵐の二宮和也君が、私の親戚だというのだからーーー。

さて、Wikipediaで、彼のことを調べてみると、若いながらもかなりの才能を
持った人物であることが書かれている。
この年末に公開される映画「硫黄島からの手紙」にも西郷役で出演すると
のことだ。

私自身、若い根っこの会洋上大学で、3回も硫黄島沖慰霊祭に参加して
いるということもあり、この映画には興味がある。
既に、今の時点で年末年始は、仕事が忙しくなりそうなのだが、この映画
だけは見てみたいなと思っている(私にとっては、タイタニック以来だ)


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パナマ運河ライブカメラ

今日の午前中、パナマ運河のライブカメラを見ていた。
地球の反対側だから、パナマは夜、丁度閘門式の運河に水が満たされ
水位が上がっていくところから見始めた。
おそらく軍艦と思われる船が、水門の手前まで進み、水位が少しずつ
上がっていく、水門の先の水位と同じになってしばらくして、水門が開く
開閉のスピードは思いのほか速く、やがて船が動き出す。
運河は、左右2水路あり、反対側からは、大型の貨物船が少し間を
置いて進んでくる、ライブカメラの解像度では、船名がハッキリ読み取れる
訳ではないのだが、どうやら漢字かハングルの下にアルファベット表記が
ある船だったので、日・中・韓、いずれかの船だろう。

タイミングよく、
日テレ夜の「超ド級マル秘歴史エンタメ セブンワンダーズ!」でパナマ
運河建設のドラマが紹介された。
着工から竣工まで33年、まさに壮大なドラマだった訳だ。

なお、パナマ運河のライブカメラは
ttp://www.pancanal.com/eng/index.html で見ることが出来ます。
(直接リンクは貼りませんが、アドレスをちょっと加工して見て下さいね)

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箱根駅伝を見る

箱根駅伝を、1区と2区見てみた、しかしCM多すぎない?
1区では、CMの間にトップを独走していた選手が、後続に差を詰められて
いく大切なプロセスが、分からなかったじゃないか。

話は変わり、私の母校(高校)出身の選手がいるかと探してみたら
オープン参加の関東学連選抜に一人いた。
7区を走るみたいだ、応援しよう。

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雪の女王を見て

娘と一緒に、NHKアニメ「雪の女王」第21話 3つのくるみを見ました。
今まで続けて見ていましたが、今回気が付いたことがあります。
それは、光と影の演出です。

季節は、早春、光を取り戻した街の喜びを表すために、斜めの光を
表すラインが、さりげなく描かれています。
また、ゲルダが出会った2人の子供と遊ぶシーンでは、春の霞を
表しているのか、画面が部分的に白っぽくフィルターを掛けた様に
なっていました。

エンディングのキャストには、○○公司という文字は見受けられません
でしたが、海外に制作の一部工程をアウトソーシングしたりせず、
全て国内の工程で、作成されているのでしょうか?
いずれにせよ、かなりレベルの高いアニメだと思いました。

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